ニューヨークのジャズクラブでジャッキー・バイアードと、イギリス人ピアニストのハワード・ライリーが出会い意気投合。本作は1984年8月29日にロンドンのロイヤル・フェスティバル・ホールで行われたデュオによるライブを収録したアルバム。それぞれのソロが1曲と、裏面はセロニアス・モンクの曲がこんな風になるのかという「ラウンド・ミッドナイト」と「ストレート・ノー・チェイサー」の2曲をデュオで披露、際立つ二人の個性の絡みが聴きどころ。
●ジャッキー・バイアード、ハワード・ライリー(p)
1984年8月29日録音/1987年リリース
■REO RECORDS(UK)LR-133
■ステレオ
■盤 A-(軽擦れ・チリ)
■ジャケット A-(軽擦れ)
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〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































